個人がNo.1になる方法(その2)

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おはようございます!山崎です。

今回のメルマガでは、
昨日に続いて
個人がNo.1を創る方法
をお届けしますね(^^)

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などなど・・!!

誰でも容易に
情報発信者となり
起業できてしまう時代

コンサルタント
セラピスト
整体師
コーチ
ヨガインストラクター
料理教室の先生

あらゆる分野に
おいて、

“学ぶ人”よりも
“教える人”が多いという
過去に類を見ない飽和状態

こんな現状に気づかず
見事に競争に巻き込まれ

大失敗してしまったのが
起業1年目の僕ということは、
昨日のメルマガまでで
お伝えしてきた通りです(^^;

この打開策は
たった1つしかありません。

お客様が
『あなただから選ぶ理由』
として、

『あなたのNo.1を創ること』

 

しかし、
ここまで分かってはいても

ではどうやって
No.1の市場を創ればいいのか・・・?

と疑問に思っている方もいらっしゃると
思います。

そこで、
今回のメルマガからは

『無名』からでも誰にでもできる、No.1の市場の創り方
メソッドを連載でお伝えして
参りますね(^_−)−☆

 

ここに真っ白な業界マップが
あったとします。

空白.jpg

 

そこに大きな◯の大企業、中くらい
の◯の中小企業
がひしめいています。

市場.jpg

 

この業界マップを俯瞰して
上から見れない人は、

『僕たちが参入する市場
なんて存在しない・・!』

と諦めてしまいます。
しかし!!

森の上を飛んでいる
鳥の目のように
全体を俯瞰して見渡すことで

まだまだ取りきれていない
『小さなNo.1の市場』
のポジションは、
いくらでも発見できる
ことに
気づくことができます。

 

それはなぜかというと、
例えこれだけ◯がたくさんある中で
『スキマ』に小さな◯を
書き続けても・・・、

市場.jpg

 

真っ黒になることはなく、
必ず『スキマ』が存在し続けることが
わかりませんか?

市場2.jpg

このスキマさえ見つけることが
できれば、真っ白な業界マップ、

つまりは『No.1の市場』が見つ
かったのと同じと
言えるんですね(^_−)−☆

この小さな黒い点の
狭い範囲の市場で
No.1になれれば良いと考えたら、

「自分にもできるかも・・!」

と、思えてきませんか??

次回のメルマガでは
更に分かりやすく
具体例も交えてお伝えします。

おたのしみに!^^